東京オリンピック・パラリンピックについて1年程度延期、聖火リレー延期も発表されました。詳細な日程、選考基準などは公式情報が発表され次第更新します。

水泳

競泳の選考基準

いつ決まる?

世界選手権(2019年7月) 日本選手権(2020年4月)

選考方法をもっと詳しく

・世界選手権の個人種目で金メダルを獲得した選手を内定する ・2020年4月の日本選手権における各種目決勝の競技結果で選手選考を行う 【個人種目】 1.第18回世界水泳選手権大会(2019年)決勝進出タイムを突破した選手を選考する。 2.前項の基準をクリアしたものが3名以上いる場合には、上位2名を選考する。 3.前項の上位2位までの者の中に、同タイムの者が複数存在するために、上位2名を決することができないときは、スイムオフの上位者とする。スイムオフの実施方法は、競技委員会がその都度決定する。 【リレー種目】 ●フリーリレー(男女) 次の要件を満たした者。ただし、優先順位は①、②、③の順序とする。 ① 4×100mおよび4×200mフリーリレーの派遣基準記録をそれぞれ100m自由形および200m自由形決勝の上位4名の合計記録で突破した場合、その上位4名を選考する。 ② ①に該当しない場合は、 4×100mおよび4×200mフリーリレーの派遣基準記録の1人平均タイムを突破した選手を選考する。 ③ ②において選考されないリレー選手については、個人種目において選考された選手及び100m自由形及び200m自由形決勝の上位4名に入った選手の中から選手選考委員会が選考する。 ●4×100mメドレーリレー(男女) 次の要件を満たした各種目2名。ただし、出場選手は選手選考委員会がこの2名から別途選考する。優先順位は①、②、③の順序とする。 ① 各100m個人種目の派遣標準記録を突破した上位2名の選手。 ② ①に該当する選手がいない場合には、前項のタイムをクリアした中の上位1名の選手。 ③ ①及び②の選考基準に該当する者が2名に満たない場合は、個人種目において選考された選手及び各種目の決勝の上位2名の選手の中から選手選考委員会が選考する。 ●大会の詳細 ・世界選手権(競泳) 2019年7月21~28日(韓国) ・日本選手権 2020年4月2~7日(東京) (構成:C-NAPS編集部) ●大会の詳細 ・世界選手権(競泳) 2019年7月21日~28日(韓国) ・日本選手権 2020年4月2日~7日(東京) (構成:C-NAPS編集部)

飛込の選考基準

いつ決まる?

世界選手権(2019年7月) アジアカップ大会(2019年9月) 国際大会派遣選手選考会(2020年2月) ワールドカップ大会(2020年4月) シンクロナイズド種目に関して、内定した種目以外は、2020年4月26日以降に選考委員会が総合判断のうえ決定する

選考方法をもっと詳しく

①個人種目 ・各種目2名まで選出。優先順位は上から ・2019年世界選手権にて個人種目決勝進出者 12 位以内 ・2019年アジアカップ大会にて個人種目優勝者 ・2020年ワールドカップ東京大会にて個人種目準決勝 18 位以内 ② シンクロナイズド種目 ・2019年世界選手権にて決勝進出8位以内のペアは内定 ・2020年国際大会派遣選手選考会にて世界選手権で内定した種目以外の優勝チームに2020年ワールドカップ東京大会の出場権を与える ・ワールドカップ東京大会の結果をもとに、本連盟選手選考委員会が総合判断し、内定する ●大会の詳細 世界選手権(飛込) 2019年7月12~20日(韓国) アジアカップ大会  2019年9月6日~8日(マレーシア) 国際大会派遣選手選考会 2020年2月5~9日(東京) ワールドカップ大会 2020年4月21~26日(東京) (構成:C-NAPS編集部)

水球

いつ決まる?

2020年5月12日に行われる選手選考委員会にて決定する。

選考方法をもっと詳しく

日本水泳連盟・水球委員会が、日本代表候補選考トライアルなどを経て2020年度代表候補選手(最大30名)を選考。その後、強化合宿などを通して、最終的に監督が代表メンバー13名を選出する (構成:C-NAPS編集部)

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競技紹介

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